月給10万円でリノベ営業のプロを雇用しませんか?

サービス概要

リノベーション事業に参入したいがノウハウ不足人材不足に悩む「不動産会社」「建築会社」「ガス会社」様のスタッフの変わりに、弊社スタッフがリノベーションの契約までを代行致します。
弊社スタッフのスケジュールを共有し、家主様面談日時を設定して頂きます。
アポが獲得できた後は、「面談」「現場調査」「図面作成」「提案資料作成」などを弊社が行います。
案件の進捗報告、定期レポート配信を行い「案件数」「進捗状況」「売上数値」「契約見込」等はリアルタイムで共有できる体制を整えています。

業務分担 貴社 弊社
アポイント獲得
商談
現場調査
図面作成
工事仕様書作成
提案資料作成
見積書作成
提案
契約書作成
リノベーション事業が軌道にのらない2つの理由
提案の難しさ

空室対策リノベーションの営業は、収益改善の「提案型営業」になります。通常の「仲介業務」「リフォーム工事」とは全く違うコンサルティング色が強い業務の為、「接客型営業」「反響営業」「ルート営業」に慣れた社員さんにとっては、難易度が高いと感じる企業もあります。

人材不足

そもそもリノベーション提案するのは営業マンです。余剰人員がいなければ新たに確保しなければいけません。
ではいざ人材を採用しようとしても、売り手市場の昨今求人広告を出しても人が集まらず、営業人員が確保できない企業も数多くいらっしゃいます。

「営業代行」導入企業のメリット

☑ 営業マンを雇用するより、販管費が安い。
☑ プロフェッショナルが提案をするので、受注率が高い。
☑ 空室対策提案ができ、大家さんの満足度が上がる。
☑ 社員の営業スキルが向上し人材育成の効果がある。
☑ 新規管理物件獲得のきっかけになる。(不動産会社)
☑ 自社で仲介できれば仲介手数料、広告料の売上が上がる。(不動産会社)
☑ 管理物件の入居率が高くなり管理手数料収入が増える。(不動産会社)
☑ 下請けから脱却でき、適正な工事利益を確保できる。(建築会社)
☑ 室内工事をきっかけに本業へのシナジー効果がある。

「営業代行」導入費用
初期費用 導入研修費・パンフレット提供費・案件共有システム導入費
価格 50万(税別)
月額費用 業務委託基本料 契約手数料 営業交通費
価格 10万/月額 お問合せ下さい 実費
自社スタッフとの「販管費」「損益分岐点」比較
販管費(年間) 工事粗利(1部屋あたり) 損益分岐点
自社スタッフ 500万 40万 13部屋
営業代行サービス 120万 30万 4部屋

※1部屋あたりの工事粗利は目安です。

自社で1人の営業マンを採用したら、年間500万円位の固定費(社会保険、交通費を考慮すると)がかかると想定します。
仮に一部屋40万円位の粗利が出るとしたら、年間13部屋以上の工事を受注しないと損益分岐点は超えません。

一方弊社の営業代行サービスを利用頂いた場合、年間の固定費は120万円です。一部屋あたりの粗利額は少なくなりますが、年間4部屋の工事を受注すれば損益分岐点をクリアできます。

営業マンを雇用するリスク・コスト

☑ 採用の「求人広告コスト」

☑ 教育する「時間的コスト」

☑ 毎月固定の「人件費コスト」

☑ 育てた社員の「離職リスク」

そもそも求人広告を使っても優秀な人材が確保できる保証はありません。『教育するコスト』受注できなかった場合の毎月の『人件費コスト』を考えると、中小企業にはリスクが大きく、いつまでたっても大家さんに対して効果的な空室対策の提案ができないというのが現状です。また時間をかけて育てた社員の『離職リスク』もあります。

管理戸数が少ない会社でも、新規の管理物件を増やしたいのであれば、リノベーション提案をきっかけに管理を獲得する事が可能なので、賃貸管理業をしている企業やリフォーム会社には、メリットを感じて頂けるサービスです。

メディア取材
全国賃貸住宅新聞社様取材 2017年5月6日号

賃貸経営ジャーナル様取材 2017年3月16日

ブログ紹介

何故「営業代行」が人気なのか!!2017年の雇用のあり方。

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